俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

それを口にしたら......戦争だろうがっ......!

今日から冬コミか。
昨日のカイジの話の続き。1st後の敗者復活を勝者に委ねるっていうのはまた斬新だなって思った。そして決定時にテレビ的な心配をして敗者復活を決めてたところが正直だなって思ったw。2ndの山根さんの強硬手段は安易だったな。3rdの途中でやった水飲み競争はその後の献血に備えて予めやったものだと予想しているが、思ったより献血量が少なかった気がする。実際はもっと献血したのだろうか。あと全体通して「ホスト以外なら」と「地下施設であるまじき行為」で笑ったw。
例えるなら、(原作カイジ+逃走中+TVチャンピオン)÷3といった感じ。3つ中2つがオリジナルだったけどあまり原作のゲームを入れると漫画読んでない人が不利になるし対策も限られてくるから、原作知ってても対策に限界がある鉄骨渡りだけを原作から選んだんだと思ってる。ペナルティも倫理的にもあまり忠実にはできんしな。鉄骨渡りで押したり策略・裏切り行為の横行で終始殺伐としてるかと思っていたが、意外と和やかに終わったのでこれはこれで良いかと。逆に原作のカイジのような超展開や人の黒い部分が露骨に出る醜い争いを期待してた人にとっては不満だったかもな。


おい森の時に俺もやったことあるw。