俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

オチつかないと落ち着かない

↑かなりよくできたダジャレだと思って調べたら他の人も思いついてたw。
衆議院議員総選挙の投票に行ってきました、雪の中行きました。思ったより人がいたというのが第一印象だった。もしかして投票会場で誰か知り合いに会うんじゃないかと思ったがさすがにそれはなかった。昨日寝てる時に「何故強制でもないのに投票に行かなければならないのか」眈々と考えながら寝てたが、結局「それがこの国のマナー・モラルだから」に帰結して終わった。昨日の続きになるが、政治に口を出すつもりがなかったり興味がないなら別に行く必要はない。ただしどんな結果になっても国民である以上それに従わなければならないがな。そして現状は「行かない=悪い」みたいになってるので、これらの常識をぶち壊したければ自らの手で変えてみせろってことなのだ。常識というのは時代と共に変わるのだ。
まだまだ考察の余地のありそうな内容である。とりあえず今は実験のレポートを終わらせよう。担当の教員がレポートに関して脅してきたので、土日2日に分けてまったりされど慎重に作成したが…どうだろうか。