俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

ニホニホニホニウム

元素番号113がニホニウムという名前になったっぽい。ようやく周期表に日本の元素が入ったのね。ニッポニウムじゃないのは過去に同じ名前で申請して却下されたことがあり、一度申請した名称は使えないかららしい。ジャポニウムの方が良かったって声がけっこうあるがネーミングでそこまでgdgd言うほどのことかって思うのは俺だけか。「日本で最初に発見された元素」で終わっちゃダメなのか。たまに思うのだが良い話なのにわざわざ悪い部分を持ち出してダメみたいな風に持ってく、揚げ足を取る場面が多い気がする。そういえば聞いたことがある、世の中にはどんなものに対しても否定する人が存在するらしい。しかし俺が思ってた以上にそういう人が多いようだ。
この前なんかの番組で「有難迷惑な店のサービス」というので色々紹介してて「一理あるか」とか「なるほどね」とか思いつつ見てたんだが、一つこれは違うと思ったのが「美容師との会話」。必要だろとかそういうことではなく、そもそもそれはサービスではないのでは。確かに美容師はやたらと喋るというイメージはあるが、それはサービスを受けてるというよりは日常の一部として受け取っていた。それとも美容師はホントは特に話すことがないけどサービスで決まってるから無理やり話してたのか。だったら逆に申し訳ないわ。というか普通の人(と括るのもアレだが)は業務的な対応だけで淡々と髪切ってほしいと思ってるんだな。