俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

私の引き際

財務省の福田事務次官がセクハラ疑惑で辞任したってニュース見てると、俺も逆セクハラだって言えばお偉いさんを辞任させれる気がする(その前に逆セクハラの認知が進まないとだけど)。
もし自殺するにしても沢山の人に迷惑をかけるから線路に飛び出すってのだけはやりたくないなって以前書いたけど、線路への飛び込みが多くの人に影響を与えるってのは(鬱病になるほど)真面目な人であれば普通に考えれば分かるはずである。ということはやはり飛び込みの瞬間というのは理性では制御できないものと考えられる。ならば今年度から働き出した自分だって他人事じゃないし、どれだけ止めようって思ってもいつ体が勝手に線路に向かうか分からない。
で、何が言いたいかというと、いつ死んでもいいようにやりたいことは早めにやろうってこと。