俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

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俺はたまに決して成功確率の高くない事でもやろうとする時がある(最近はあまりやらなくなったな)。もちろん上手くいったことはほとんどないけどな。その時、事前に見込みや確率等を考えて行動するのだが………考慮中にその確率が下がっているのが目に見えると、けっこうショックなものである。

〜「キノの旅」四巻の途中から及び五巻の途中までの超簡単な感想〜
なんと「キノの旅」が学校の図書室に2冊ずつあったZE、わ〜いw(どこまであったかは忘れた)。言うの忘れてたけど、本書の細かい内容や自分の考え、話の真意などは書いてないぜよ。何故かって?そんなに書く時間ないし、間違ってたら困るw。では↓
四巻(途中から)
10、橋の国…最後が知りたい。
11、塔の国…キノは良いアドバイスだ。
ED、紅い海の真ん中でa…bとのつながりは分かったが、残念ながら内容を忘れてしまったorz。
五巻(途中まで)
PR、夕日の中でa…まだよく分からないか。
1、あの時のこと…これもちょっと理解に悩んだか。
2、人を殺すことができる国…噂がみんなバラバラだったということか。
3、店の話…核兵器作ってたということか?
4、英雄達の国…戦闘場面が大半を占めてた。意味の分からなかったことも後で理解した。
5、英雄達の国…4の前の話。街の人達が移住した後に男達が帰ってきたということか。
6、のどかな国…シズと陸の話。うぅむ。
今日はここまで。明日も今日同様、中学生の一日入学で日程が変わって時間ができるから読みにいける……と思う。