俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

コミュ力って書きすぎてゲシュタルト崩壊起こしそうな記事

ご老人の方と話す機会が増えてくると、いかに自分のコミュ力が低いかということが分かる。いや、元々コミュ障だけど予想以上だったってこと。話の意図の面でも声質の面でも何言ってるか分からないからどう返していいかも分からんw。その結果自分で納得のいく返しができないわ話が途切れるわでてんやわんやである。恐らく今後も同じような機会があるだろうから、面倒だなぁとは思いつつ逆にこれを機に年の離れた人と話すのに慣れてコミュ力を向上させるのも良いな……とポジティブに考えてみる。
※ここでいう「コミュ力」はただ話せるという意味ではなくて、相手の話を理解し的確な返答/質問をして意思疎通ができることを言ってます。
コミュ力を簡単に説明すると上の注記のようになるけど、俺が思う真にコミュ力ある人、コミュ力の頂点は「コミュ障にコミュ力があると思わせることができる」レベルだと思う。余談だけど、相手が話の主導を握ってこちらがまともな返答すらできないという場面に遭遇したことがあるけど、あれはコミュ力高いとは言わないと俺は思っている。