俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

私にはそうは見えんな

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 和風も何も野性爆弾は日本人だと思うんですが……。


くっきーってそっちのくっきー!じゃないですよッ


 ちょうど良い甘さのクッキーでした。あと余談だけど「くっきー!」って去年の夏に改名して感嘆符を追加してたのね。




 小中高を顧みると、美術と音楽の成績は一貫してあんまり良くなかったなという印象がある。美術の授業で漢字のレタリングをやった時に「背景下描き→漢字下描き」とやっていく際に背景を上下逆にした状態で漢字の下描きをし始めた上に、色を塗ってる途中で上下逆だったことに気づくってほどですからね。


レタリングの概要については「美術 漢字 レタリング」でググってね


 音楽の授業も良かったことより悪かったことぐらいしか思いつかないし(リコーダーを比較的まともに吹けたのは救いでした)、小学校の図工の時も結構な割合でワケ分からないもの作ってたしな。私の芸術的センスは平均以下でございますw。




 その反面、数学や理科といった理系科目は昔から得意で、中高でも一貫してそれなりの成績を残すことができていた(良かったとは言っていない)。小学校の新学期の自己紹介文で好きな教科に算数と書いてた時期もあったし。ただその理由の欄で「将来必要になるから」というマセガキじみたことを書いてた覚えがあるw。まぁ今現在の職業がまさに理数の知識を要する技術職だし、実際必要になったわけなんですけどね。


ブログ主さんは小学生の頃から理系だったんですね


 かと言って「博士」といったようなあだ名をつけられたわけではないし、科学部に所属してたこともないがな。


 ……話のネタが無いと何故か理系の話題になるのは何故だろう。






 最後に図工で思い出したけど、小学生の頃、図工の絵画でデュエマのクリーチャーやポケモンを頻繁に描く生徒がいたんだが、夏休みの一行日記にポケモンのゲーム内での出来事*1を書いて先生に怒られていたのを思い出したw。今でも思い出すとジワる。

*1:例:今日はドジョッチが進化してナマズンになった、ラティオスを捕まえた 等