俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

もう時間は多く残されていない、でも後悔させるつもりはない

 くどいようだけど、就職してから同期以外の人とまともに話せなくなった。大学生~院生の頃は大学の教授や先輩、果てはOB会の役員会でどこぞの企業の役員や社長レベルのおじいさん相手に何の気兼ねなく話していたハズなのに。推測だけど、多分学生の頃は何を言っても「まぁ学生だから」と思ってもらえると心のどこかで考えていたけど、社会人になって自分の言動に無意識に過剰に責任を持つようになったのかもしれない。もやしもんの12巻で美里か誰かが、大学時代は「社会に出る前最後の何やっても守ってくれるトコ」って言ってたのに通じているのかもしれない。追記:まともに話せなくなったと言っても業務関係の会話は普通にできる。それ以上のプライベートや冗談が絡む内容になると途端にコミュ障になる。
 それ以外にも他の人にできて自分にはできないのに、自分ができることは他の人にもできることばかりなので自己嫌悪で忙しい。称賛を疑い否定を確信する。

 帰ってから走りに行ったりトネガワ観たり色々やってたらカスタムキャストやる時間がなくなってしまったっ。でも何か上げたいので昨日作ったもののお蔵入りにしたこれで↓。あぁ、良いなぁこれ。この顔の輪郭とシルエットの絶妙な丸さが(ry。
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