俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

自分がバレなければ人の死さえ笑うサイコパス

西川史子って小中学生の時、国語や算数等の5教科で集中できるようにするために体育や芸術系の教科では手を抜くように親から言われてたらしい。医者を目指すものとしては最高のルートだけど、人間としては最低だね。でもそういう偉い地位に就くには人間を捨てる必要があるのかもしれんな。何かを得るには別の何かを失わなければならないというのか。それに医者がいないとかなり困るように、人間を捨てた何かもいないと社会は成り立たないと思う。俺は…普通の人間として生きたいです。それともう一つ前から言ってたことだけど、最低な行為ほど最良の策だと思う。何言ってるのか分からんと思うけどw。
尊敬する偉人がヨーゼフ・メンゲレだって言う人がいたら怖いね。ということでどうも、組織内での地位はリーダーより副官や参謀の方が好きな私です。クッソ体調怠いし鼻が止まらないorz(喉痛はなくなった)。これは新型インフル以来の重症ぶりである。小中学生だったら休むレベル。今日は奇跡的に休講があって1限だけだったけど、4限5限あったら早退してたかもしれんな。自分の健康状態の水準の一つとして鼻水の色があるのだが、完璧にあなた風邪ですよってぐらいの黄色ですww。今日も早く寝る。休み中に治さなければ来週は絶望的だ。
追記:知人の親戚の葬式に出る夢見た。知人は顔を見たことないネト友だから、夢の中でも顔だけ見れなかった(後ろ姿って感じ)。結構記憶に忠実な夢だったわ。