俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

私が疑心暗鬼になったワケ

なんか最近良いことある時は凄く良いんだけど悪いときはとことん悪い。良い時と悪い時の差が激しいと言えばいいのか。しかし口内炎は風邪ひいた時以来できてないので、昔ほどストレスはないのかも。それでもまだある方だと思うけどw。
今日1年生向けのオープンラボがあったからまた俺(ともう一人)が相手してたのよ。で、終わって片付けるかって時に院生の先輩に「冷蔵庫にお菓子あるから食べてもいいぞ」って言われたのよ(報酬という意味で)。しかし私、素直に報酬だとは思えず何度も「何故に?」「何か裏がありそうなんスけどw」「賞味期限は大丈夫ですか」って疑ってかかってしまったのですよ。結局先輩方は笑って済ませてくれたけど俺に対する好感度ゲージがちょいと減少してしまったようだ。しかしここまで疑い深くなったのにはちゃんと理由があるのです。
私、「自分より年上」に「突然」「お菓子をもらう」事に対して良い思い出がないとです。経緯を話すと高校で部活をやってた頃まで遡る。当時、同じ部活で一つ上の人がいたんだが、俺はその人が正直嫌いだったのです(以前の記事の2番目の項も参照)。で、その人が突然チェルシーをくれたんだが、後で何気にパッケージ見たら賞味期限が切れてたwそれも半年〜1年も前に。食べる前に気づいて良かった。あと今書いてて改めて「クソがっ」て思ったw。
オープンラボの担当を終えた直後で頭の中がゴチャゴチャしていたので、とっさに上記の事がフラッシュバックして今回のように口走ってしまったのかもしれんw。この事は先輩方には言ってなかったのでせめてここに記しておこうと思って記事にしたけど、やっぱ話すべきなのか。またこれについての話題が出たらちゃんと話そう。
おわり