俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

楽しく生きたいな

高3の時、リーディングの先生がキレて注意したりする時、実は本心はそんなに苛立ってるわけではなく「先生だからそういう態度にならないといけない」という理由だったということを教えてくれたんだが、俺これ聞いてガチでショックだったな。先生がキレてる時は本当に感情に任せてるんだと思ってたから。こういうことから(自分で言うことではないが)俺は厳しくされて伸びる人ではないと気づいた。逆に言えば褒められて伸びる方。厳しくしてる人の本心が「俺に対して苛立ってるから」という風にしか解釈できない…と思う。頭では「きっと俺のために言ってるのか」と思ってもどこかそう思えない拒絶があるようだ。…というか、これってはっきり言って「俺は他人の気持ちがわからない」んじゃないかな。こんなんでこれから先、社会で生きていけるんかよ。
4月の入学式以降、今日まで何事も心から「楽しい」と思ってない。
明日車校修了検定だ。正直確率は半々なので不安しかない。
追記:大学でできた仲間が俺と同じように後ろの席の方のチャラ男が騒々しいと思ってたようだ。そのうちの一人が「世紀末」って例えててワロタw。大学の先生はこういうのあんまり注意しないんだよね。完全無視で進めていく先生もいるしw。