俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

六文を持って川を渡る

 私よく記事の効果音で「デデドン!」と書くことが多いけど、別に絶望してるわけではないのでよろしく。


何の話ですか?


 知らないなら知らないでいいのよ。




 ということで今回も最近読んだ漫画のコーナー。


 1巻のみ


 この前見た時は立ち読み増量のみだったのが、1巻丸々無料になっていた。内容はドラマと変わらずですが、途中途中のコラムを何故か興味を持って読んでしまうw。


 2巻まで


 これが現実なんですね……。ハッピーエンドで終わる話もあることと、押川さんの強キャラ感に救われる。


 3巻まで


 恋する乙女(黒髪ロングJK)と卑屈中年の恋物語。いいなぁこれ。静けさの中にどことなく感じる情愛といった感じ。あと目つきの表現が多彩で良い。


 2~5巻まで


 1巻は以前読んだが、その続きが5巻まで読めたので。大体脱獄~追手からの逃走の途中辺りまでですね。実を言うと最終話までの内容は動画で大体把握してしまっていたのだが、人気だし序盤だけでも内容を把握しておこうと思って読んでみた。それにしてもデスノート並みの頭脳戦であるw。


 3巻まで


 Netflixで配信されてる実写ドラマのCMを観たからどんなんだろうかと思って読んでみたが、なかなか良く出来てて面白かった。単なるデスゲームに留まらず、その中での人間模様やトリックに惹きこまれる。


 3巻まで


 上記の今際の国のアリスのスピンオフ。天空侵犯といい、何故サスペンスサバイバルホラーものに出てくる黒髪ロングセーラーJK主人公はこんなに良いんでしょうねw。しかも今回はニーソとまで来た。こっちも臨場感や迫力、ハラハラ感があって非常に面白かった。8巻で完結してるようだから、天空侵犯arriveの読んでない分を購入しきったら次はこっちの続きを買って読んでみようかしら。



 序盤の白石は完全にペニーワイズだよねアレ。そしてこの巻の後半……どうやってアニメにするんだw。



 今回は終始サイドストーリー的な感じかな……と思いきや、最後に話が動きましたね。



 静岡中部旅。何故か分からんがリンちゃんが大人びて見える。


 ついに次回最終巻。新刊が出る度にもうすぐ終わりだと思いつつも、ついにこの時が来たのだな。そしておまけスクールカーストで言いたかったのはそういうことだったのねw。


 こんな子が近くにいたらいいのに……って前も書いたかw。


 日米ロの三つ巴。そして一難去ってまた一難って感じです。


 これにて完結。不具合が出ては解決の繰り返しでなんやかんやありましたが、無事完成したのであります。




 はい、今回は以上です。なんやかんやで結構漫画読んでるな俺。