俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

命というのは尊いものだ大切にしなければ

 先日鬼滅全巻読んだって話をしたと思うが、あの時に上弦の弐の童磨がとんだサイコパス野郎だったことを知って「あ、やべぇ」ってなった。


どうしてですか?


 というのも、初めて童磨が登場した巻を読んだ数日後に会社でキャリア研修的なものがあったのよね。で、配られたプリント?の記入欄の一つに「貴方がイメージする数年後の自分にキャッチコピーをつけるなら」ってのがあったのを見て「俺は漫画とかアニメ、ドラマに登場するふざけてたり飄々とした強キャラが自分の理想像」と思ったからそんな感じのことを書いたんですよ。昔の記事でも書いたが、シャーロックホームズや古畑任三郎、ルーデル、木村昌福海軍中将、最近だとカズレーザーとかが該当するかな。それに加えて童磨も初登場時の印象が「コイツふざけてるけど上弦の弐の位だからめっちゃ強いんだろうな」って感じだったから該当したのよね。


 そこへこれを見た研修の講師の方に「具体的などんな人?」と聞かれたので、上記のうち伝わりそうな人物を何人かを挙げた上に咄嗟に「あと鬼滅の刃に出てくる上弦の弐とかですかね」って付け加えてしまったのよね。そしたら講師の方が鬼滅好きだったことからめっちゃ食いつかれてしまい、他の受講者にもそれを話してしまったのよねw。


 研修後、鬼滅読んだことがある上司にそのことを話したら、めっちゃ笑われて(ネタバレを避けてもらったが)「あいつはヤバい奴やで(要約)」と言われたので嫌な予感はしていたんだが、今回の童磨戦を読んで「あ、やべぇ、やっぱそういうことだったのかw」ってなった。これじゃあ俺の数年後のキャリアイメージがサイコパス野郎みたいに受け取られるやんけw。でもその部分を除いたら俺の理想像には合ってたから、強ち間違いではなかったんだけどね。


 最後に、童磨の最期のしのぶさんとのやりとりのシーンすこ。以上、俺を鬼滅の話でした。ここまで読んでいただきありがとうございました。




P.S.


たくさんのいいね!やリツイート、ありがとうございました


 特に3つ目の動画は過去の記録を塗り替える形で過去最高の再生回数やいいね!、リツイートになりました。こんなに反響のあるツイートは初めてである。