俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

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リッチマン、プアウーマン3話の感想

最後の一行はandoのことではない。あともう一つの質問だが、聞くなww。

やっとパソコンのチェスのレベル1相手に「圧勝」できたぞ。普通に勝利するぐらいならいつもできるんだが、どうしても半分ほどの駒を取られてしまっていたんだ。何とか取られる駒を2〜3体だけにして圧勝して見せようと色々作戦練って、全軍突撃とか迎撃戦とかビショップとナイトを主力にしたりetc…とかしてたけど、結局クイーンだけ突出させたらなんか上手くいったというねw嬉しさのあまり写真撮ってしまったよww。正直、偶然できたんだけど…。
せっかくの写真うpの機会なのでもう一つ、欧米文化論の試験のためにwordで作ったレポート風の資料も出しとく。なお、スマホでモザイクみたいに編集して内容は分からないようにしてあるから。

内容ではなく文字量を紹介したくてだな(ry。これで全文字合わせて1200文字かと。しかしこれで2〜3時間もかけてしまってるので残念。…題名の「ハックルベリー・フィンの大冒険に関する考察」って書いてある部分がなんとなく分かる。ちなみに一番下の欄は脚注ね。
ええと、本題。今日の試験、初めて「単位落とすかもしれん」という危機に遭遇してしまったorz。助かってることを祈る。
ああそうだ、タイトルの通り書こうと思います↓。
1話2話とチラチラとみてた程度だが今回の3話、猟奇的なドラマに見えるのは俺だけだろうか。デスメールでクビ宣告されてるところが、人が簡単に無残にバタバタと死んでいくところに見える。そして小栗旬演じる日向がその状況で笑ってたところがまさにサイコといった感じ。1話2話では日向はまだ論理的な人だと自分なりに通していたが、これは確かに悪趣味だ。日向のような人が成功者というのもあまりいい気しないしww。デスメールを食らった田中に朝比奈さんが待遇の良い再就職先を斡旋してくれるという救済措置をしてた場面があったから安心したけど、ジャンルによってはホラーものになってたw。いや分かってる、あれが話が進むごとに変化していくと分かってはいるんだーー。あと本名ではないが澤木千尋石原さとみ)は口が軽すぎるw。
あぁ眠い。