俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

ゴキブリ並みの生命力? 丸めた新聞で叩いたら死ぬってことか?

どうも、高校の時にクラスで優しいと言われていた人に嫌われたものです(妄想や推測ではないっ)w。今日に限って書きたいことが多い。まず今日あったことから。
先週から引き続き試験でしたね。小学校も高校もそして多分中学も夏休みだというのに。しかし期間の長さでは俺の大学の方が半月ほど長いがなw。話を戻して、帰りの電車の中でまさかの計算ミスに気付いたorz。時間が戻せればいいのになぁw。まぁでも実験科目のテストだから成績全体に対してのテストの配点は少ない。しかし心残りになるな。
欧米文化論の講義とか銀の匙(漫画の方ね)を読んで思ったんだが、アメリカに限らずこの世には拝金主義と超越主義、言い換えれば精神論と唯物論(現実論)の二種類の人間しかいないんじゃないかと思う。もちろん両方の概念を持った者が一番良いからそういう人になりたいが…、いつも思うがなんでこうもどちらも正解といえない二極化された問題が多いんだろう、困る。あらゆる面で良い人になりたいけど、自分のアイデンティティも保っていたいからどうしたものか。
専門学校に行った友人がいるんだが、数週間前に実習がつまらんと言っておったな。一時の趣味で進路を決めると痛い目に遭うんだな。進路を考えている者は気を付けよう。大学で思い出したが、大学の先生は高校までの先生とは違うことに今更ながら気付いた。まず教員免許とかはなく大学院で博士課程を修了した人などが大学教員になれるから、人によっては教え方やコミュニケーション能力が高校までの先生と比べて劣ってることが多い。現に大学の教員は学生とあまりコミュニケーションをとってないからな。中にはひねくれた性格の人や「それでも教員かよ」と思える人もいるから注意。
定期試験に車校、二回の旅行etc…これからのことを考えると大変だ。
p.s 最近知人の性格が出会った当初と比べて歪んできてるのが見てわかる。