俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

存在意義の保持は終わったか?

ドラマに対する評価の予測が容易になってきた。最近のドラマがどうというよりは、評価する人(?)達の傾向が分かったと言った方がいいかも。考えるに、自身の感覚に合わないものが許せないんだな、主観的なんだな。心の広さはいかほどか。しかし、いつから自分のためにドラマを作ってくれていると錯覚していた? 世の中は自分の思うように事が進んでくれるほど甘くないぞSpoiled child。で、今思ったんだが、否定する人は決まって面白いと思えるように努力はしないんだな。今のドラマがどうとか思ってるわけではないから、俺は多分この努力をしようとしてるんだと思う。面白きなきことも面白く感じれる・または許せる人間がいいな。
色々考えを主張してきたが、だからといってそういう人を粛清できるというわけではない。これもまた世の中思い通りにならないという事か。そしてこういった人をも許せる人は究極だなw。
最近コメントないな。今日は初めて白衣着て実験したわい。将来は白衣着て仕事する職に就きたいと思っていたが、どうやら作業着の技術者になりそう。なのでせめて作業着でも設計・開発等の仕事がしたい。あと化学が関係するのも条件にしたい。しかし現実は非情だ。
大学にまでなると名前検索だけで先生の出身大学が分かる。そして俺の大学の先生は学歴が高い事を知ったw。やっぱ教授になるにはこのくらいでないといけんのだ。