俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

突然だが臨時人間資格検定4級試験結果だーッ! 判定ッ不合格ッ!(銃声)

 記事タイトルはいつの日かの会社からの帰り道で突然思いついたワード。


唐突すぎません?


 あと将来の夢:亭主関白っていうのもどうかな?


時代錯誤にも程がありますよ




 ということで今日は雑記というか雑談記事です。最近スマホの容量(ストレージ)がパンパンで困っております。「ストレージがいっぱいになりかけてます」って警告が出ると、たとえ少しストレージに空きがあっても写真が撮れなくなったりアプリのアプデができないといった不都合があるのよね。なのでブラウザやLINEの一時データや履歴を消したり使用頻度の少ないアプリを取り除いたりスマホ再起動したりしてなんとか空きを作ろうとしているんだが、ブラウザとLINE(あとPayPay)の元の容量が大きすぎるのと、ストレージの約半分を占める謎のその他データのせいでそれだけではとても太刀打ちできないorz。その間にもLINEやPayPayのアプデはどんどん来るのでストレージは増すばかり。いったいどうすればええんや。そろそろスマホ買い替えろということでしょうか。追記:スマホを一度初期化してから復元させたことで、なんとか上記のストレージ圧迫要因を取り除くことができました。これで当分は大丈夫かと。




 私の中で読書ブームが来て約1年半ぐらい経ったのだが、大体自分がどういうジャンルの本を読む傾向にあるのか自分のことながら分かってきた。一番多いのは社会科学(時事を含む)と科学技術の2種類。興味を持ったことを基礎から学ぶというのは楽しいのですね。以前誰かが言ってたが、そもそも学ぶという行為は好奇心から行うものだから楽しいもののハズなんだが、学校での経験によってどうしても苦痛という印象を持ってしまうのだよね。確かに俺も学ぶという行為が楽しいと思うようになったのも理系科目は高校中盤から、文系科目に至っては就職してからだからなぁ。


 その反面エッセイや小説といったTHE読書という本にはあまり手を出していない印象である。最初の頃は自己啓発の類の本も読んでいたにはいたが、最近はないですね。


 シリーズとかだと「別冊ニュートン」や以前も書いた「眠れなくなるほど面白い」シリーズの本をよく読む。著者で絞ると池上先生の本をめっちゃ読んでます。新刊が図書館で出たらすぐさま貸出予約するレベルです。とにかく説明が分かりやすいですわ。


 他にも私が好きそうな本とかありましたらコメントとかで教えていただけると幸いですわ。


最近サロメお嬢様の切り抜き動画を観てるから、たまにブログ主さんの語尾がお嬢様口調になってますわ