俺と某の電撃戦

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もう救ってくれたんだ、ルーク

 昨日に引き続きスターウォーズ観たよって話です。今回はエピソード6/ジェダイの帰還です。



スター・ウォーズ/ジェダイの帰還 (日本語吹替版) - 予告編


 ダース・ベイダーとルーク及び帝国と同盟軍の最終決戦を描くエピソードとなっている。で、前半部分を観てて確信したんだが、エピソード6は中学~高校生の頃に少しだけ観たことありましたわ。ただ映像が古いというのとそれ以前に比較的映像が綺麗なエピソード1を観たことがあったということで、こっちははるか昔に作られたスターウォーズの外伝的な作品と思っていたようです。


 前半のジャバやエンドアの原住民とのくだりで「残り時間あんまりないけどホントにコレ最終決戦のエピソードなのかw」と思ったりもしたけど、ちゃんとクライマックスで良い展開になりました。ベイダーとルークとシディアスが会する一連のシーンは見ものでしたね。あとシフト2倍にしたりしくじった高官を処刑する銀河帝国ブラック企業


 4、5、6と観てきて気付いたが、「帝国の大型兵器破壊→帝国追撃の流れ」や「暗黒卿師弟&主人公が一堂に会すくだり」、「途中で他惑星の協力を請う」等の点で7、8は4、5、6の展開と大体同じなのね。あとルークってケツ顎だったのかって見てる途中で気付いたw。



 明日の記事はエピソード2の予定です。