俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

戦いとは、常に二手三手先を読んで行うものだ

 ebooksjapanの無料なもので読みたいものも大方読んだと思うしここで無料漫画読むのもそろそろ終わりかなと思ってたけど、またいくつか気になるのを見かけたので結局読んでしまっていたw。


鬼滅の刃 1 (ジャンプコミックス)

鬼滅の刃 1 (ジャンプコミックス)

 1巻のみ


 皆さんご存じ社会現象を起こした鬼滅の刃。私は読んでいなかったので1巻だけでも読んでおこうと思って手に取ったが、これだけでもなかなか面白かった。緩急やテンポの良さ、話の分かりやすさ、インパクトの強さから確かにこれは人気になるかと感じたしこれは続きも気になる。




 1巻のみ



 こちらも色んな所で話を聞くので読んだが、こちらも面白かった。中国の戦国時代という戦の漫画なので私好みかもしれないです。先が気になるが既に50巻以上出てるので、一から全部読むとなると結構な出費と時間がかかるな……。




 1巻のみ


 アニメをやってたことは知ってたが実写ドラマと実写映画もあったことは知らんかった……。アニメーションに関する技術的な話も興味深いが、幻想的な背景や文学的・オタク的な言い回し、妄想の世界でどことなく惹きこまれる感じでした。私もたまにこの映像研メンバー達のように一人で妄想の世界と照らし合わせることがあるかも。実際の仕事もこんな感じで和気藹々とできたらいいよね。あと吹き出しの表現が独特なのも面白い。




ぼくらの(1) (IKKI COMIX)

ぼくらの(1) (IKKI COMIX)

 2巻まで


 アニメで観たことがあるので内容は知っているが、漫画はリアリティがあったし一人ひとりの物語がより深く描かれていて良かった。あと原作とアニメでは話の流れが結構違うことを知った。しかしアニメの時と同様にやっぱ悲しくなるな。



 2巻まで


 去年藤原竜也主演で映画をやってたしもう他に読むものもないからということで読んでみました。えぇ、読みだしたことを途中で後悔しましたorz。何というか、多重人格探偵サイコやウシジマくん辺りを読んだ時と同じ感覚。でもカナコちゃんの怯え顔と泣き顔が良かったので結局(無料分は)最後まで読んでしまいましたw。あと読み終わってから知ったけど、小説が原作だったのな。




 今回は以上です。漫画読むだけで疲れてしまった。