俺と某の電撃戦

旅行と科学系の事が好きな人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

おまえには無理矢理にでもカッチョ良く死んでもらうぞ!!

ブログ主さんはお仕事し始めてまだ日が浅いのですよ


 今の会社に入社してもうすぐ3年が経とうとしていますが、仕事の方はまだまだ覚えることが多く、サラリーマンとしては完全ではないのであります。深くは語らないが改めて紹介すると、一応製造業で技術職をやっております。エンジニアってやつですね。図面描いたり生産ラインを整備したり研究開発したりするやつ。以前も書いた通り学生時代に取り組んでいた研究内容とはあまり関わりはないけど、実験装置の整備や知識等、研究室でやっていたことがたまに活かされることはある。


 やりがい……はあまりはっきりは分からないが、全国的・世界的に知名度のある物に関わる業務をやったり実際に目にする時は仕事に対してやりがいを感じるかなぁ。ここら辺も日が浅いので何とも言えないしあったとしても守秘義務があるので言えないことも多いのです。


今の仕事で書くことがないのなら学生時代のバイトの話はどうですか?


 過去の記事を片っ端から読めば分かることですが、大学の学部生時代は模試や資格試験の試験監督員、院生時代は一般的な大学でいうTA(Teaching Assistant)をやっていました*1。試験監督員の話は過去にしているのでそちらを参照↓。


arice403s6c7.hatenablog.com


 TAでは講義のレポートや小テストの採点を教員に代わって行ったり、学生実験で担当教員の支援をしたりしていました。学生実験は1限からあるものだとそれに合わせて早く起きる必要があったが、採点は期日までならいつやってもいいので実験の合間にできるのよね。こちらも慣れてくると楽だし学生実験の時は担当教員と雑談する余裕も出てくる。あとこれについて大変印象深い出来事もあるのだが、書くと半分以上愚痴になるので止めておきますw。


当たった教員がハズレだったとか?


 いや、むしろ良い人ばかりで助かった。教員や内容というよりその側面に関することですね。まぁでもTA自体は良いバイトだったと思います。




 以上、簡単にですが今の仕事のことと昔やってたバイトの話でした。ここまで読んでいただきありがとうございました。


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by 株式会社Jizai「転職nendo」

*1:過去の記事では伏字として「教育補助」と書いていました