俺と某の電撃戦

理系の人が自由奔放に続けてる、ごく普通の日記+雑記+旅ブログです。

俺と某の電撃戦

生姜でしょうが

気づいたら8月の下旬になってた。あと関係ないけど名古屋住みの人に夏はカエルの死骸だらけになって歩きづらい道があることやジャンボタニシとその卵が大量発生することを話すと驚かれる。名古屋には田んぼがないのか。
このまま何の問題もなければ現段階の研究は上手いこといきそう。代わりに新たに問題になったのは直属の後輩の研究。卒業できれば問題ないとのことだが、その最低限のデータすら出るかどうか。自分の研究でもないのに何故俺が悩まねばならんのだ。それは私が先生からアドバイザーを押し付けられた任されたからだ。責任感ってのは必要だが、無駄に責任感じるのも問題である。